【歩く妄想兵】 アサイの日記



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SELF LIVE REPORT

初ライブ、、、久しぶりに経験した「初ライブ」
panic smile吉田さんとBossston Cruizing Mania鹿島さんと
タイカップのリズム隊で組んだカルテット
「エス アンド ザ・ニコールキッドメン」

会社からベースを担いでダッシュ、タクシーでダッシュ。
「電脳砂漠の昭和通り口までカーナビ使って行ってください。」

間に合いました。

楽屋でネクタイをチェンジしてipodでテンションを上げる。

楽屋で待機中に、吉田さんからチョッパー講習を受ける。
やがてライブで使おうチョッパ。

本番。

セッションで作ったものばかりで曲の決まりごとは少ない。
ステージ上で、「どうやって終わる?この曲」という感じだ。

アイコンタクトをとろうと約束するが、リハスタジオとは違い、
みんなライブの顔をしとる。
ドラムはいつもの感じだが、吉田さんの目を見ると、
「お?何か合図を送っているのか?」
「いや違う、あれはpanic smileのときに見る眼だ。ライブの眼だ。」
さらに吉田さんのところだけ照明が暗い
わかんね~(笑)しかし楽しい。




本番終了。
覚えているようで今となってはあまり覚えていない。

でも楽しかった、庄屋が。それでいいか。

我々4人これからも続けていくつもりです。
次回未定。

chamiと対バンでした。
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by moku-as | 2006-01-31 21:54

ロックポシェット

そんなユーカリの魂のベーシスト"ゆかぽん”は布作家。
「ロックポシェット」というブランドをやっております。
1つを神楽坂大洋レコードでで買って、2つ目はライブ会場でMDケース、
今3つ目も買おうとしてます。

是非みなさまも。

俺もなんか作ろうかな。
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by moku-as | 2006-01-31 20:32

NUE muji-ku

29日に朋友盟友ユーカリSoundTrackと対バンした。

朋友は辞書で引くと、「ともだち」

盟友は辞書で引くと、「誓い合った友、同志」

漢詩の時間に遠方より来ていたのは「朋友」
あの漢詩の中の「朋友」はなんだかすごく仲がよさそうに感じた。
小学生だったか、中学生だったか・・・そう感じた。

意味的には「盟友ユーカリ」と言いたいが、遠方より来とるし、
自分個人の中で良いイメージがあるので「朋友ユーカリ」と呼ぶ。

別れ際に名残惜しくなる友人なんて貴重だ。
しかも音楽も良いとは!音楽から好きになったような。
でも人柄は音からわかっていたような。

29日、ユーカリライブを久しぶりに観た訳ですが・・・
圧倒された。
気合からくるものなのか、彼らの音楽性からくるものなのか
両方だ間違いなく。
圧倒的じゃなきゃいかんよな。やはり。
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by moku-as | 2006-01-31 20:29

冬は寒い眠い

冬はやたらとねむいですね~
冷凍都市ならなおさら

最近はDAWソフトっちゅう音楽制作ソフトでなんとか
音楽制作をしようと思っとるんですが、家帰ると眠い。

機材はちょこちょこ買い足している。
次のターゲットは小型スピーカーと小型ミキサー。

極小録音スタジオを構築中。

昨晩はZAZENBOYSの「kimochi」のギターを弾いてみて寝てしまう。
「貴様に~」

29日はユーカリSoundTrackと対バン。実に楽しみだ。
ユーカリの東京ライブは貴重ですよ、みなさん。

下のエス・アンド・ザ・ニコールキッドメンもよろしく。
当日は「ブログ読んだよ。」と言われたらドリンクをご馳走いたします。
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by moku-as | 2006-01-24 19:45

エス&ザ・ニコールキッドメン

NEWバンド発表です。
その名も「エス & ザ・ニコールキッドメン」。
メンバーは、

Reading
鹿島 エス尋 (from: bossston cruising mania)

Keyboad
吉田 肇 (from: PANICSMILE)

Drums
井上 繭 (from: タイカップ)

Bass
浅井 拓郎 (from: タイカップ)


1月30日秋葉原グッドマンで初演予定。以降は未定。
YARITAIHODAIバンドです。

深夜スタジオセッションは、やりたい放題。気持ちよいものでした。
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by moku-as | 2006-01-20 21:00

さろんふっと

フットサルチームの長袖ユニフォームがほぼ決まった。

色は・・・なんとピンクである。

今は背番号と名前に何を入れるか迷っている。

既存の半袖ユニフォームは、オレンジで
背番号「7」の名前は「NUNOMU」。

なんで浅井が「NUNOMU」かは本人にお尋ねください。

長袖はこのまま行くか、これを機会に別の番号にかえるか・・・

オランダ人風に「VAN DER ASAI」とか、「VAN NUNOMU」とか、
せっかくだから遊びたいわねー

東欧チックに「なんとかビッチ」とかにしようかな。

イタリア風に「Di NUNO」 「Di Takuro」なぞ・・・


そういえば、今日は夢に大学時代の友達がたくさん出てきた。
コタツでゲームして、、、金かけて・・・
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by moku-as | 2006-01-10 20:12

I HAVE TO GO TO THE BANK.

MUFGは「ムーエフジー」と読めばいいのかな?
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by moku-as | 2006-01-05 00:23

AKEMASHITE

あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

昨日は、友人とルアー釣りをしに行く。

山梨県。

川を利用した釣堀だ。
13時くらいに着き、制限時間は17時まで。
今まで何度かルアー釣りをしたが、一回も釣れたことはなかった。
誰にも教わらずひたすら投げていたせいもあるかもしれない。
昨日は友人に教わりながらやった。
結構なテクニックがいるものだ。
いろんなことを試みる。ルアーの動きを変えたり、ルアーを変えたり。

釣れない。

しかし、自然の中に身をおくのはとてもいいものだ。
ひとつのことに集中するのもいいものだ。
たまに空を飛ぶ無数のトンビを眺めながら、リールを巻く。
途中で近くの軽食屋で休憩タイムを入れ、再び釣る。
気づけば、残り時間もあとわずか。
友人は5匹くらい釣っていた。
むずかしいなあルアー。
集中して、ルアーの動きを創造および想像しながらゆっくりゆっくりルアーを巻く。
あと4分でタイムリミット・・・
もうこのまま釣れないんだろうな、と思った。
その時でございました。

ビクビクビクっ

きた、この感覚は久しぶりだ。
釣れた!しかもわりとでかい。
いやあ、うれしいねえ、うれしいよ。

しかし魚の口をよく見ると、通常は口の内側から刺さっているはずの針が
あごの外側から口に刺さっていた。
咥えるわけだから内側からがもちろん通常。
どういうことや?

おそらくルアーを餌と思ってつっついたら針が刺さったんだろう。
ルアーを餌だと思ったんだから、俺の釣りは成功。

しかし、テレビ番組か?というくらいのギリギリ劇。

水面に向かって「とったどー!」と叫んだ。

いやあ、うれしいねえうれしいよ。

なんだか自然の中、寒い中、集中しモノを得る感覚。
とてもいい経験をした。

新しい経験、新しい年、新しい空気も感じるし、新しい風、波、温度、
2006年は、すべてを新しく感じる年になりそうだ。

タイカップ、NewWaveよろしく!
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by moku-as | 2006-01-04 01:00


ベースを弾いております。ソコラノグループ、S&The NIKOLEKIDMEN、アンニュイギャルソンズ、アフロウズ
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